つなぎ、結ぶ
About
私が大切にしていることは
縁をつなげてむすぶこと
いろんな人との出会いがあるからこそ
今の自分があると思う。
一度限りの縁にしないように、
いつも次につなげることを意識して
仕事に取り組んできました。
そうすることで、
ユーザーに楽しんで
笑顔になってもらえると
信じているから。
それは私にとっても嬉しいことだから。
Profile
山下 理恵子
2022年まで出版社内のエディトリアルデザイナー。OCEANS、ブルータス、Penなど雑誌が好きで数えてみたところ家に300冊程ありました。取材先では撮影のディレクションもしていました。趣味で一眼レフで撮影します。飛行機が好きで新千歳空港では展望デッキに時間を忘れて3時間くらいいたことも。高校時に吹奏楽部で野球応援に行ってからは大の野球好きに。夏場は農作業をし、スイカ・とうきび・トマトなどなんでも育てています。土いぢりは最高の癒しの時間です。

Works

ウェブサイト
2023.01.26制作
Leternity

ウェブサイト
2023.02.25制作
むすび

ポートフォリオTOP
メインビジュアル
スキルアイコン
Thank you for watching.
などのアニメーションに関して
2023.05.14制作
つなぎ、結ぶ

ウェブサイト
2023.03.17制作
Lemonas

ウェブサイト
2023.02.20制作
WSS

ウェブサイト
2023.04.18制作
Ouchi

ウェブサイト
2023.05.19制作
Natulaven

バナー2種類
2023.01.10 & 2023.01.04制作
WINE DE PARIS sparkling wine REMON
&
LLOYD'S COFFEE
エディトリアルデザイン・バナー・アプリ内画像など
2013.01.20 -- 2022.08.20 -- 2023.07.16 -- 10.15制作
O.tone -- etc...
Skill
Design
Illustrator
使用歴20年。ペンツールのベジュ曲線が得意です。上のSkillアイコンや毛糸玉のイラストなどを制作しました。前職での雑誌のページレイアウト時にも使用していました。企画書、プレゼンテーション用の資料などでもこちらで制作していました。
Photoshop
使用歴20年。写真の加工、合成が得意で、増毛、ホワイトニング、なんでもござれです。Works04「Lemonas」の商品画像やメインビジュアル、商品が入っている写真は全てフォトショップで合成し制作しました。
InDesign
使用歴18年。前職で一番使用頻度の高いソフトになります。1~160ページ程のページ数が多い雑誌のレイアウト制作で使用していました。冊子ものはお任せください。イラストレーター、フォトショップと一緒に連動して使用していました。
AfterEffects
ポートフォリオのメインビジュアルと上のスキルアイコンをイラストレーターと連動してアフターエフェクトで制作しました。エフェクト機能が数多くあるのでこれから覚えていきたいと思います。今後は3Dカメラトラッカーも勉強していきたいと思います。
XD
ワイヤーフレーム、デザインカンプを制作できます。XDでは縦文字ができないのでフォトショップと連動してデザインカンプを制作していました。プロトタイプは使用可能ですが今以上に様々な動きができるように勉強中です。
Figma
ワイヤーフレーム、デザインカンプを制作できます。イラストレーターで制作したイラストをこちらに持ってきて連動して使用しています。プロトタイプの作成も可能です。さらに様々なプロトタイプができるように勉強中です。
Cording
HTML LS
他の人が見てもわかりやすいように、丁寧なコーディングをするように心がけてきました。
CSS 3
リンクボタンがクリックできるものだとすぐ認識できるようにホバー時にtransformでリンクボタンにある矢印を動かすようなデザインを心掛けています。
Sass
Sassを使用してからアンパサンドに救われました。よく利用するcssスタイルを定義し、別の場所で使いまわせるmixinも使用できます。
JQuery
swiper、アコーディオン機能、フェードイン、フェードアウト、スライド、ハンバーガーアイコンなどで使用できます。
Other
Bridge
大量の写真を確認する時に使用していました。コンタクトシートを作る前に、データですぐに確認できるので便利です。
GIT
ポートフォリオのデータ管理で使用していました。
Chatwork
文章でのやり取りはもちろん、画像データの送信などで使用。レスポンスはなるべく早めにするように心掛けています。
Quip
見出しや箇条書きを利用し、見やすい文章制作を心掛けています。
